ビジネスチャットSync(シンク) 公式ブログ | Wantedly

無料で使えるビジネスチャットSyncの使い方や、仕事術・コミュニケーションに関する記事などを紹介します。

Sync導入シチュエーションその3 - イベント・学祭編 -

こんにちは!Wantedly編集部です!「Syncってどんな時に使えるの?」の疑問に答える、導入シチュエーションシリーズも今回で3回目となりました。

 第3回となる今回は「Sync導入シチュエーションその3 - イベント・学祭編 -」をお送りします!

1.グループを作る

グループを作成し、運営メンバーを招待します。QRコード、または招待URLを発行して簡単に招待することができます。

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2.プロジェクトを進める

Syncには、効率的にプロジェクトが進める機能がたくさんついています。

ファイルの共有も簡単にできるので、Sync1つで全ての作業を行うことができます。

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3.ファイルを管理する

過去のファイルも全て一覧して見ることができるので、ファイルの管理に困ることはありません。イベント当日までプロジェクトのファイルが管理できます!

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4.参加者グループを作る

また、簡単にグループが作れるSyncを使えば、イベントの参加者とも簡単に交流することができます。TwitterなどのSNSでQRコードや招待URLを流しましょう! 

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5.参加者グループを作る

グループの参加者を一覧して見ることができるので、どんな人がイベントに参加するのか一目瞭然です。同じ大学の人がいたら事前につながることもできますね!

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参加者同士の交流が生まれ、イベントがより盛り上がります。出演者と参加者が交流するグループ、ファングループ、同じ大学のグループ、可能性は無限大です!

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発行したQRコードをチラシなどに載せて、参加者やファンとリアルタイムでコミュニケーションしましょう!ブースや出店・出演団体ごとにグループを作ればLINE@のように利用することができます!

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出演者・参加者がそれぞれグループを作り交流することで、友達の輪が広がります。イベントが終わった後もつながりが継続します。せっかくのイベントでの出会い、Syncを使って未来につなげましょう!

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イベントの運営だけでなく、参加者・出演者同士のネットワーキングにも大きな力を発揮します!学園祭などの各種イベントで活躍するSync、大学生や社会人イベント団体だけでなく、なんと高校生イベント団体にも導入していただいています!導入団体インタビューでご紹介させていただきますね!

「イベント運営に導入してみたいけどやり方がわからない」「提案してみたいけど難しそう」という方、お気軽にご連絡いただければと思います!ぜひお試しください!